創造と環境

コピーライター西尾忠久の1960年代を中心としたアメリカ広告のアーカイブ

(282)金曜日のご報告

4日経過。220ページのうち、150ページ分できた。
いま、午前4時ちょっと前。
あと70ページ---と思い、寝過ごした。
「千里の途を行くものは、900里をもって半ばとす」
古人はいいことを言ってくれている。


30%を残して早くも、たるみがでてきている。
きょうを含めて、あと4日。
図版の捜しものという難事がひかえている。


きのうは、これまでこのブログに挙げてきたものの索引のフォルダが
突然、パソコンから消えて、行方を捜すのにあわてた。
索引のフォルダがないと、データのあり場所がわからない。


夕刻、迷い子フォルダの行方が知れた。


もう一つのブログ[『鬼平犯科帳』Who's Who]用の
浮世絵春画のフォルダに隠れていた。
好色のデータめ。


おはげましの★をつけてくださっている友人に感謝。
休載中、これまでのデータをのぞいてくださっている多くの方に
感謝。 

これ、実は、こんどの本の主題なんです。